NARUTOのSSや動画まとめ

初めてナルトが「どういうことだってばよ」のフレーズを使ってた時は「変な言葉を使う奴だな」と思いましたが、今では多くのSSや二次創作小説でも用いられていて、これはこれで悪くないなと思ってしまっている不思議。

ですが、二次創作でたまに見るナルトの「てばね」口癖は違和感ある。

アニメも漫画も久しく見ていませんが、クシナはともかく、ナルトはそんな口調でしゃべってたかなぁ…。

BORUTOを初めて見た時は、油女シノの変わりようも残念に思いましたよ。

子供の頃はクールで強そうだったのに、大人になったら平凡になってしまった…。

かなりどうでもいい事かもしれませんが、水の無い場所での大規模な水遁は凄いらしいけども、口から水を出しまくるのは気持ち的に汚いと思ってしまいませんか?


目次

目次(その他のSS、二次創作小説)

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NARUTOの二次創作漫画

▼はたけ親子漫画『変わらないもの』50ページ

├評価:A
└カカシが幼い頃の話。

父サクモと一緒にいたいから、早く中忍になりたい。

50ページなので、結構ボリュームありますよ。



▼サスケが一人で子守をするだけの話

├評価:A
└サスケがサクラに、子守を頼まれる話。

自分は、こういう漫画が結構好きです。



▼サスケのおっちゃん耐久24

├評価:A
└自分は、サスケがボルトに、PCや携帯の使い方を教わる話が好きです。



▼中忍試験

├評価:A
└原作では、結局ナルトもサスケも結局中忍になれていなかったので、我愛羅にお願いして試験を受ける話。

子供達からどう思われているのか、親たちはやっぱり気になるみたい。

というかカリンちゃんも、子供の姿はやっぱり可愛いですね。



▼パパと一緒(おまけでママも)

├評価:B+ or A
└サラダの物心が付いて、初めて出会った父親に寄せる、複雑な感情の話。



▼オレの師匠って…

├評価:B+ or A
└ボルトに、ナルトの話も聞きたいけども、サスケの昔の話も聞きたいとネダラれる。

大人になったサスケは、若い頃のサスケからトゲトゲした感じが抜けて、自分はこっちの方が好きです。



▼タイムスリップの話<未完>

├評価:B+ or A
└怪しい奴が持っていた巻物をナルトが開いたせいで、カカシが過去にタイムスリップしてしまう話。

それにしても、綱手ばあちゃんがナルトにだけ甘いというのには同意。

ナルトになって、なんかお願いしてみたい…。



▼お疲れ様!&おまけ

├評価:B+
└忍界大戦後の、サスケとサクラ。



▼休憩800両

├評価:B+
└短いですが、少し読むだけでタイトルの意味が分かる。

というか、白眼を使えたら透視し放題だな。



▼「パパ」

├評価:B+
└今の時代、パパ呼びママ呼びは普通になってきましたよね。

自分も昔は、ちょっぴり違和感を感じてました。



▼携帯電話

├評価:B+
└雷遁は、携帯電話と相性が悪い。



▼師匠と一緒に

├評価:B+
└ナルトの時代から、ボルト達子供らの時代になって、科学は一気に進歩しましたよね。

似たような事を思った人は、けっして少なくないはず。



▼【映画ネタバレ】父?の弟子?

├評価:B+
└サラダが、男の友達を連れてきて…。



▼オレの師匠

├評価:B
└サスケの眼が怖い。



【ナルト SS】オススメの名作

▼どうしてこうなった? 異伝編

├評価:S
└元々の本編はHUNTER×HUNTERの二次創作小説でしたが、それからもNARUTO編 → ダイの大冒険編 → BLEACH編と続いているオススメの名作!多くの作品は、長編になれば後半からグダグダになったりして面白さが半減する事が多いんですが、この作品の作者様であられる『とんぱ』さんの作品はそんな事が全然無くてとにかく面白い。



▼いつの日か…

├評価:A+
└事故でNARUTOの世界にやってきてしまった女性の話。いきなりイタチと遭遇してしまい、暁とイタチの名をしっていたので警戒されます。昔読んでた時はまだ完結してなかったんですが、久しぶりに見る機会が出来てちょっと嬉しい。



▼前略。多由也に転生したけど、人生の詰将棋をしている気分です。

├評価:A+
└草隠れの里の暗部によって滅ぼされ、命からがら逃げのびた先で、皮肉にも草隠れの里に拾われたという、多由也に転生したオリ主の話。三話くらいまで読んでいくと面白くなってくる。

多由也に関しては、原作では特に好きでもなかった。顔がちょっと可愛いのと、いい足してるな〜ぐらいにしか思ってませんでした。それにしても作者様は、術の詳細とか理論とか色々考えてますね。強くなっていく多由也を見ているのは楽しい。とりあえず実感したのは、起爆札が思っていたやつの何十倍も奥が深かった。

あと、こういうのは邪道かもしれませんが、文章における説明や話の内容があまり好みでなかったら、ある程度飛ばしてもいいと最近は思うようになりました。後で面白かったら見返すだろうし、テンション上がらないまま文を読むのを苦痛に感じていては楽しめないですしね。

何が言いたいのかというと、作品としてはA+級だと思うものの、途中に見かける長い話や他キャラの長い文に関しては、自分はあまりときめかなかったので、要所要所で結構飛ばしてしまいました。そこら辺は好きずきかなぁと。まぁでも、凄い小説なのは確かだと思います。特に、扉間先生の考えは勉強になる。



▼ナルト「穢土転生の術で何でも解決だってばよ!」

├評価:A
└穢土転生の術を初めて見た時、皆さん「メチャクチャ強い術」「反則っぽい術」だと思いませんでした?

大蛇丸が三代目と戦った時に初登場したこの術を見て、少なくとも自分は、そんな感じの印象を受けてましたし、それから結構経って、カブトが穢土転生の術を改良したとかで、過去の強かった沢山の忍び達を蘇らせた時は「これ、絶対反則だろう…」という思いが更に強くなりました。

このSSは、そんな穢土転生の術を使って、ナルトが国を平和?に導いていくお話です。

ハッピーエンドだか、バッドエンドだか分かりませんが、とりあえず面白かったのは確かなので、ご紹介させて頂きますね。



【ナルト SS】逆行、タイムスリップ

▼「親世代の下忍時代にタイムスリップ」「ボルトリップ」

├評価:S
└pixivで活動されている「すの」さんという方の作品で、タイムスリップ関連の作品が2つあるんですが、個人的にはこれが本当に大好きなんですよ。



※親世代の下忍時代にタイムスリップ
└ナルトが、父や母が下忍だった頃にやってくる話。

知らない人からすれば、ナルトは勝手に木の葉の忍を騙る怪しい奴なので、三代目には詐欺師呼ばわりされたり、殺されそうにもなったりと、怖い三代目というのは中々に珍しいですね。

ぶっちゃけ「クシナ」の口癖は好きじゃないというか違和感バリバリに思ってたんですが、それでも子供時代を想像してみると、純粋そうで可愛いですよ。

元気に「ナルト兄ちゃん」て読んでくれます。




※ボルトリップ
└ボルトやサラダが、ミライと一緒に過去(ナルト達が下忍時代)にやって来る話。

昔のパパの「ちょーしゃんなろー」なところを見て、サラダが怒ります。

ミライも大ピンチ!




ボルトリップは、続きがないのがとても残念ですよ。

ずっと更新されてないからなぁ…。



▼火影はオレの夢だから

├評価:A+
└大筒木カグヤと戦っていたナルトが、偶然にもカグヤの時空間忍術で、中忍試験の頃にやって来てしまう話。

カグヤもやって来てエラい事になる。

読む前からは、想像していなかったくらいに良かったですよ。



▼Kill me, Heal me

├評価:A or A+
└6代目火影の仕事が大変で、身体にも影響が出ているというカカシの為に、綱手が開発した新術で3年前の身体に戻してやろうと思ったら、事故で7才の頃に戻ってしまったという話。

しかも今度は17才で、その次はナルト・サスケ・サクラの3人が、暗部時代(カカシ14才)にタイムスリップします。

大人の姿からしか見ていませんが、当時はカカシ先生も大変だったんですね…。



▼風雷時空伝

├評価:A or A+
└サスケが木の葉の里を抜け出してから3年、ナルトが自来也との修行を終えて里に戻って来た頃。

カカシ班として綱手の部屋に集まっていた時、そこにひょんな事から6年後のナルトとサスケ(どちらも20才)がやって来てしまった話。

普通に面白い。

メチャクチャ強くなったナルトとサスケが、過去の人達と交流したり、戦ったりします。

残念なのは、自分が見た時点ですと我愛羅が暁に攫われてしまったところまでしか、投稿されていなかった事でしょうか。



▼NARUTOオムニバス

├評価:B+ ~ A+
└8つの短編が詰まっています。

個人的な一番のオススメは、#7の「並行世界だってばさ」ですかね。

サスケとボルトが、並行世界の過去(サスケが里抜けした後)に飛ぶ話なんですが、成長したサスケを見て、カカシは感動しています。

pixivのタグにもある通り、まさに「目から水遁」というやつです。

他にも良かった作品があるので、是非読んでみて下さい。



▼レベル値カンストしたチートなナルトがパラレルワールドに行く話

├評価:A
└下忍時代の第七班(12才)の前に、いきなり煙玉の爆発が起きた。

もしかして敵襲か!と思いきや、それで出て来たのは17才のナルト。

波の国編から始まり、第七班と一緒に行動しながら、変えられる歴史は変えていく方向で進んでいきます。



▼ナルトが旧七班に口寄せされたようです

├評価:A
└中忍試験本戦前、凄い術を見せてやると言って口寄せの術をやってみたら、なんと3年後のナルトを口寄せしてしまった話。

悪くないんですが、いちいち「飽きた」とかいうのは書かないでほしいと思う。



▼七代目火影のタイムスリップ

├評価:A
└原作とは少し違った展開になっている第四次忍界大戦の頃に、7代目火影となったナルトが、六道仙人の力で、この時代のナルトと入れ替わります。



▼NARUTO逆行

├評価:A
└ナルトが九喇嘛と一緒に、カカシの鈴取りの頃に逆行。肉体も子供になり、九尾も封印もされている状態。



▼親子トリップ

├評価:A
└7代目火影となったナルト、サスケ、ボルト、サラダの4人が、第四次忍界大戦が終わった頃に逆行します。



▼木の葉の五忍が逆行中

├評価:A
└火影室の禁書庫で調べ物をしていたナルト、サスケ、サクラ、シカマル、ヒナタの5人(33歳)が、下忍の任務をしているカカシ班の元へタイムスリップします。

住まいは皆でシェアハウス。

三代目のじいちゃんは話が分かる。

歴史が変わるよ。



▼うずまきナルト(19)の逆行

├評価:A
└とある事情で、19才のNARUTOが過去にタイムスリップしてくる話。

隊長も任されたり、カカシや3代目の目をも欺く実力者だが、実はまだ階級は下忍で、それを聞いた子供の頃のナルトは、19にもなってまだ下忍のままな未来の自分にショックを受けたり(笑)

もう少しだけ内容をお話すると、未来からやってきた7年後のナルトの実力を測る為、ナルトも中忍試験に参加します。

いや、だって力がどれくらいか分からないと、適正な任務をふれないから。



▼ナルトとサラダの逆行劇

├評価:A
└命を落としたナルトとサラダが、ナルトは逆行して子供の頃に戻り、サラダも同じ時代にやってきます。

サラダも同じアカデミーに通い、生意気なサスケをボコったり。

ナルトはそのままドベを演じますが、三代目とサスケ、サクラには事情を話す。



▼タイムスリップしたサラダちゃんが19歳のサスケと事件に挑む話

├評価:A
└各話のタイトルにある「天孫の鍵」というのが、正直ちょっとかしこまった印象を受けるというか、取っ付き難いイメージがあり、面白くなるまで(自分は)少し進む必要がありますが、読み終えてみると面白かったですよ。

サラダと19歳のサスケが、とある事情で一緒に旅をするんですが、デリカシーのないパパ(予定)に怒ります。

旅をしている時は、兄妹の設定なので「お兄ちゃん」呼び。

父親の事も「パパ」と読んでいるというサラダに、若いサスケは困惑。



▼サスケとボルト逆行

├評価:A
└ナルトを助ける為、サスケとボルトが何度も過去に飛びます。

最初はそんなにだったんですが、最後の終わり方がいい感じになっていたので、評価はAに。

あやうく、ボルトがミナトじいちゃんに殺されるところでしたよ。



▼ロストケイブ

├評価:A
└七代目火影のナルトとサスケが、過去に逆行します。

飛んだ先では、過去のナルトとサスケの身体に乗り移った感じ。

そこでは、カカシ班とアスマ班で合同任務をしていて、いきなり2人の足運びや雰囲気が変わった事に、カカシとアスマは怪しむ。

いきなり雰囲気の変わった2人に、同期の下忍達もビックリしてます。



▼easy

├評価:A
└ナルトが、下忍時代に逆行する話。

本当はもう一つ評価を上げたいんですが、逆行してきたナルトの説明口調やら性格が、なんかちょっと自分にはイマイチだったのでAに。



▼サスケとサラダが逆行する

├評価:B+
└サスケとサラダが過去に飛びます。



【ナルト SS】オリ主・転生者

▼ハイテクな義眼を手に入れました。

├評価:A
└オリ主は、二代目土影の子孫で人柱力。年齢的にはナルトの1つ上。

忍術の事故で両目を失うも、岩隠れの里に保管されていた写輪眼を移植する。

人柱力の膨大なチャクラ量なども合わせて相性はバッチリ。



▼霧隠れの狂人

├評価:A
└祖父が忍刀七人衆の刀を作り、自身も霧隠れの天才鍛冶師と言われている女の子が主人公。設定にあまりときめかなかったので、5話辺りからサッと飛ばして読んで見たんですが、中々面白い。忍術と違い、NARUTOの世界の刀ってあんまり驚くほど程の物が想像出来なかったんですが、色々考えられてますね。



▼この世界で生き残る

├評価:A
└忍具を作る一族に転生したオリ主が、五大性質を全て持っていたので忍の道に進む話。時期としては珍しく、日向ヒアシ、日向ヒザシと同世代の設定。自来也達三忍よりも年下。

それにしても、3才から戦いの訓練を始めるとか何を考えてるんだ…。

リアルな話、僕の弟の子供が今1才半なんですが、あと1年半で戦いの訓練を始めるとか、正直考えられませんよ。幼児は寝るのが仕事なんじゃないのか?3才児が鉄の呼吸とか、わかるかそんなもん!漫画だけど。

林檎雨由利っていう忍刀七忍衆のキャラが出てきますが、オリキャラかと思いきや、確認してみたら原作でも穢土転生で復活した敵キャラの中にいましたね。作中では全然色っぽくない戦闘狂で、年齢もそこそこいってそうですが、このSSではまだ14才の少女。雷系の範囲攻撃を使ったりします。

林檎雨由利vs雲隠れオモイとの対決は、NARUTO疾風伝の509話で視れます。

それにしても、コイツがヒロインて、マジか?動画で林檎雨由利を見てみましたが、僕は全く惹かれなかった。それでも、SSを読み進めていくと、何故か可愛く思えてきましたが。

後半になると、これはもうA+でいいんじゃないかと思えるくらいに面白くなってきた。これだから物語は、実際に読んでみないとわからないんだよなぁ。



▼綱手の兄貴は転生者

├評価:A
└綱手の兄に転生したオリ主の少年時代から始まります。メチャクチャ長編なので、ハマっちゃった人は当分夢中になってしまうかもしれませんね。



▼忍術の発明家の再来

├評価:B+
└酒の勢いで一夜の過ちをおかしてしまった綱手の子供が主人公。オリ主はナルトと同い年です。



▼うちはイタチに転生…?マジですか?改訂版!

├評価:B
└オリ主が転生してうちはイタチに生まれ変わります。火遁でビームサーベル作ったり、修行しまくりでメッチャ強い。サスケが原作よりも純粋な感じ。



▼ナルトに転生しちまった!?

├評価:B
└オリ主の命のロウソクにコーヒーをこぼしてしまった神様が、お詫びにNARUTOの世界に転生させてくれる話。それにしても、望むもの(叶えられるもの限定)をくれるって言ってるのに、それでお願いするにしては控えめ過ぎるお願いな気がしないでもない。



▼次こそは長生きしたい

├評価:B
└オリ主による神様転生の最強もの。



【ナルト SS】ナルト × ヒナタ

▼ナルト「そろそろヒナタと結婚して一年だってばよ」

├評価:A
└ナルトとヒナタのイチャイチャ物。

どんな風に2人が付き合い出したかなど。

サクッと終わる短編SSかと思いきや、読んでみるとボリュームも結構ある。

このシリーズ
ナルト「そろそろヒナタと結婚して二ヶ月だってばよ」
ナルト「そろそろヒナタと結婚して一年だってばよ」
ナルト「そろそろヒナタと結婚して…」



【ナルト SS】ナルト × サラダ

▼ナルトサラダにナルトを添えてっ☆

├評価:B+
└下忍時代のナルトの元に、何故か未来からサラダがやって来てしまった話。

そして、いきなり知らない女の子に「ファンです」とか言われ、当たり前ですが困ってしまう。

というか、自分だったら(もう40なので…)普通に詐欺を疑ってしまいますよ。

短編です。



▼サラダの恋噺

├評価:B or B+
└七代目火影であるナルトを好き過ぎて、遂に我慢出来なくなってしまったサラダちゃんです。



【ナルト SS】サスケ × サラダ

▼ナルトサラダにナルトを添えてっ☆

├評価:B+
└下忍時代のナルトの元に、何故か未来からサラダがやって来てしまった話。

そして、いきなり知らない女の子に「ファンです」とか言われ、当たり前ですが困ってしまう。

というか、自分だったら(もう40なので…)普通に詐欺を疑ってしまいますよ。

短編です。



【ナルト SS】シノ × キバ × ヒナタ

▼シノ「赤丸……犬、辞めるってさ」キバ「……えっ?」

├評価:B+
└短いけども面白かった。

最初と最後のヒナタが良かった。



【ナルト SS】シカマル

▼夜の帝王シカマル「あ、あんたは…」

├評価:B+ or A
└大蛇丸の力を受け継いで、夜の帝王と呼ばれているシカマルが、久しぶりにあった大蛇丸に「力を使いきれていない」と言われます。



【ナルト SS】大蛇丸

▼大蛇丸「え!?私が五代目火影に?」ヒルゼン「そうじゃ」

├評価:B+ or A
└火影になった大蛇丸が、安価で色々やっていくSS。

多分、安価でやる事に意味があったんでしょうが、個人的にはそういうのではなく、ストーリーを練って頂けたら嬉しかったかも…。



【ナルト SS】扉間

▼これは二代目火影の卑劣な転生だ

├評価:A+
└死んだはずの二代目火影「千手扉間」が、何故か気が付くと「うちはオビト」の双子の弟「うちはトビラ」に転生していた話。

カカシと一緒にアカデミーを早期で卒業しますが、その後の担当上忍が大蛇丸!?

幼少期から始まり、カカシやガイ達とも関わりますが、原作の流れと大きな違いが出て来るのは、カカシがオビトの写輪眼を受け継いだ後くらいから。

2023年01月01日から連載されている作品で、NARUTOのSSではかなり新しめな作品。



【ナルト SS】カンクロウ

├評価:A
└笑えるSSでいい作品でした。

あれこれと言い訳するカンクロウは、嫌いじゃないし、想像以上に話が続いて面白かった。

でも、リアル姉に突っ込まれるのは、どんな気分なんだろう…。

今なら笑い話に出来るかもですが、10代半ばの頃に突っ込まれると、自分なら逃げだしたくなりそうです。



【ナルト SS】多重クロス

▼四次元ポケットと異世界漫遊記

├評価:A or A+
└四次元ポケットを持っているオリ主が、ドラえもんの映画の事件を解決した後、自作の秘密道具「パラレルマシン」で、色んな世界に行く話。

リリカルなのは、NARUTOの話がメインになっていますが、実は自分、リリカルなのはは原作を見ていなく、SSでしか知りませんでして(・_・;)

多分それもあるからか、本作のリリカルなのは編に関しては、序盤をチラッとしか見ていないです。

一応設定をお話すると、プレシアを助けて、アレシアを生き返らせてから物語が始まるんですが、本当に気が乗らなかったので、こちらに関しては、興味のある人が見て頂ければと思います。

それより、自分がオススメしたいと思った作品は、NARUTOとのクロスです。

NARUTOは、ジャンプで連載が開始された時からずっと読んでましたので、内容も分かるし、読んでて面白いと思った。

ドラゴンボールの世界やら、シャーマンキングの世界やらを渡ってきた主人公が、ミナトと同い年になって、木の葉の里に住み着きます。

ガイの父親の修行を手伝ったり、ガイの先生になったりしながら、原作を大きく変えないように、かつ火影の側近になったり、火影の代理になったりする。

NARUTO編が面白かったので、やっぱり原作が分かったら、リリカルなのはとのクロスも面白いのかなぁ。



【ナルト SS】Fateとのクロスオーバー

▼キャスターが最強のSHINOBIを召喚したそうです

├評価:A+
└もしも第五次聖杯戦争で、キャスター(メディア)が佐々木小次郎ではなく、うちはマダラを召喚していたら?な話。

面白いです。

与えられた役割としては門番ですが、退屈だしメディアが嫌いだしでイライラしてます。

メディアに警戒されていて、簡単に魔力をくれたりはしませんが、魔力があれば完成体のスサノオを発現出来るなど、マダラは英霊としても超強い部類。

人間の性を考えると、あり得ないと思っていた平和な世を見て、マダラも深く考えさせられている。

自分がこの小説を読んだのは、2022年06月03日なのですが、最終更新日が2022年05月31日と、投稿されてから新しい話がアップされるまでの期間は長そうだけども、エタらず、まだもう少し続きそうな期待感が持てるというのがとても嬉しい。



▼春野サクラが鯖化して召喚される小ネタ

├評価:B+ or A
└短いけども面白い。

キャスターで回復支援系だというのに、肉弾戦が強いという謎。

やっぱり皆、宝具が何か気になりますよね!



▼凛「私のサーヴァント…暁!?」

├評価:B or B+
└第5次聖杯戦争で、凛が暁のメンバーを召喚する話。暁は、メンバー全員がやってきます。

初期は、大蛇丸が最強キャラの様に思えていたんですが、原作でも途中から自来也より格下っぽい感じに思えてきたり、この小説でも強者感があまり感じられなかった事は残念ですが…。

さて、飛段とヘラクレス、どちらがより強い不死身キャラでしょうかねぇ。



▼うちはサスケ「あんたが俺を召喚したのか?」凛「…」

├評価:B or B+
└第5次聖杯戦争で、凛がうちはサスケを召喚する話。

正直、中々楽しみにさせてもらっていたんですが、早い段階で更新が止まっているのが残念です。



【ナルト SS】HUNTER×HUNTERとのクロスオーバー

▼常春頭の忍者道

├評価:A+
└蜘蛛の4番だった人物がヒソカに殺られちゃって転生します。中編で続きがとても見たくなる作品、面白い。主人公の性格が掴めない序盤はよく分からなかったものの、何話か読んでいくうちに大好きになってしまった。僕も白は好きですよ!あれだけ可愛いなら、別に男でもいけるかも…?



▼カンクロウ「ハンター試験か……やってやろうじゃん」

├評価:A or A+
└我愛羅から、ハンター試験を受けてくるように任務を請け負ったカンクロウの話。

木の葉と砂の極秘合同任務。

クラピカ達の、カンクロウへのアタリが強いです。

ヒソカには、同じような念を使っていると思われて敵意を抱かれるは、原作のカンクロウを知っている身からすれば、ちょっと可愛そうでもあるかな。

でも、思ってたよりも全然面白かった。



▼ナルト IN シリーズ

├評価:A or A+
└NARUTOに転生したオリ主が、任務の途中でHUNTER×HUNTERの世界に渡り、それ以降も色んな世界を駆け巡る話。

大鎌を持っていたり、暗部の総隊長になっていたりと、原作のNARUTOとは少し違う。

本当言うと、仕事をする時の名前が「蒼毅」で、一体その名前はどこから出てきたんだとか、「ドラえもーん!!」とか叫ばないでほしいとか、最初はかなり不満というか違和感もあったんですが、HPを作って万屋をするという案はとても面白い。

ヒソカとイルミには慕われてますし、子供のミルキはとても可愛い。

(やはり大事なのは環境と教育)

幾つかの世界を経由して、原作に近いノマ(ノーマル)ナルワールドのナルトにも乗り移ります。

二次創作のナルトでたまにみる「○○だってばね」とかいう表現は、自分は結構違和感あるなーと思ってるんですが、他の人はどう思ってるんでしょう。

「○○だってばね」というのは、お母さんであるクシナの口癖だったと思うんですが…。

ちなみに「スレナル」というのは、うずまきナルトの二次創作設定の呼称で、スレているナルトの略らしいですよ。

A or A+という評価は、HUNTER×HUNTER編だけの話なので、HUNTER×HUNTERのクロスオーバーを探しておられる方でまだ読んでおられないという方がいらっしゃれば、是非一度読んでみて下さい。



【ナルト SS】俺ガイルとのクロスオーバー

▼忍術使い八幡の魔法科高校の劣等生

├評価:B or B+
└八幡ハーレム&最強もの。

雪ノ下や由比ヶ浜、葉山も登場しますし、ナルトに関しては、影分身とか写輪眼が出てきますが、基本は魔法科高校の劣等生のシナリオに準拠。

俺ガイルで、八幡以外のキャラが出てくるのが余分に思えてしまった。

NARUTOの忍術が使えるという設定にはとても興味が惹かれたものの、文章やなんかが自分には合わなくて、個人的には好きじゃない。

ハートマークとか、ぶっちゃけ使ってるの見ると嫌ですし。

ただ、pixivでの評価は高いので、苦手にしてるのは自分だけで、もしかすると好きな人の方が多いのかも…。



【呪術廻戦 SS】NARUTOとのクロス

▼鳥取領域

├評価:A+
└タイトルからしてお分かりになるように、NARUTOは知っているが呪術廻戦は知らないオリ主が、砂瀑の我愛羅っぽい存在になって高専に入る話。

年齢は乙骨憂太達と同い年で、勿論ランクは特級です。

パッと見て不愛想に思われますが、根は良い人だと分かってきたので、伏黒恵からも尊敬されている。

五条悟が封印されてからのオリ主無双は結構好き。



▼イタチポジションの伏黒兄

├評価:A+
└うちはイタチの能力を持って、伏黒恵の兄に転生した主人公の話。

万華鏡写輪眼がメチャクチャ強い。

伏黒恵の5つ上で、五条悟の教え子。

原作ナルトと同じように、上層部から夏油傑の元へスパイしてくるよう、極秘任務を言い渡される。

最初は、各話の最後に書かれているオリ主の心の声で、無理にイタチの真似をする必要はないんじゃないか?

イタチの真似をする為に、弟と妹にキツクあたっているんじゃないか?

と思っていて、それでちょっとうんざりしていた時もあったんですが、先を読んでみるとそうではなく、また作品としてもとても面白かったので、うちはイタチや写輪眼が好きな人にはオススメですよ。



▼呪術廻戦×NARUTO

├評価:A or A+
└前世で春野サクラとして生きた記憶を持つ少女(12歳)が、夜蛾正道に助けられて、呪術師として生きる話。

さしす組と同級生。

最初は短すぎてとても残念に思っていましたが、別のところに小話として続きが書いてあったので、是非そちらもご覧になってみて下さい。

五条悟との体術勝負(無限なし)とか、面白いですよ。

もっと続いてくれたら良かったのに…。



▼春野サクラは脳味噌をひたすら殴りたい

├評価:A
└春野サクラが呪術廻戦の世界にやってきます。

後半の、七海・灰原と出会う場面が面白い。

短編なのがとても残念。



▼忍の末裔が呪術師になるようです

├評価:A
└オリ主は、現代では父と自分しか持っていない写輪眼の持ち主。

高専の事も知らず、私有地に出てきた呪霊を祓ったら、五条悟がやってきた。

六眼と万華鏡写輪眼のバトルもありますよ。

設定としては、戦国時代辺りに大名に仕えていた忍びの一族で、忍術という呪術を扱う。



【ナルト SS】遊戯王とのクロスオーバー

▼忍者の世界で生き残る

├評価:A+
└オタクな主人公が、神様に転生特典として遊戯王のカード(魔法、罠のみ)能力を貰い、NARUTOの世界に行く話。古本屋をやりながら忍術を自主練したりします。時期は綱手がアカデミーに入った頃くらい。



【ナルト SS】BLEACHとのクロスオーバー

▼オサレ腹黒ヨン様忍者

├評価:A+
└長編SS。扉間の孫で愛染のスペックを持ったオリ主が、NARUTOの世界で密かに実力を高めていきます。年齢はミナトよりも少し上、BLEACHの愛染を真似してたら本当に愛染ぽくなってしまった。勿論、あの技も…。



▼脳筋にはなりたくない

├評価:
└時系列は原作開始の数百年前、主人王が四代目火影っぽい術を使います。



東方Projectとのクロスオーバー

▼東方project×NARUTO

├評価:A+
└パチュリーの所で、いつのもように本を借りて来た魔理沙。

その本には「忍」について書かれており、何故か寝て起きると、魔理沙は知らない場所(木の葉の里)にやって来ていた。

そしてナルトと出会い、幻想郷と異世界とを行き来しながら、第七班と仲良くなったり、霊夢がサスケに捕まったりしながら物語が進みます。

幻想郷で、皆が霊夢の味方になって魔理沙が悪者みたいな感じになってしまった時は自分も悲しくなりましたが、30万文字以上の長編で、かなり読み応えもあるし面白い。

暗部モードのヤマト隊長は怖いよ…。



とある魔術の禁書目録とのクロスオーバー

▼とある科学の傀儡師(エクスマキナ)

├評価:A+
└最初は、プロローグと合間に出てくるフウエイがとても邪魔に思えてましたが、途中からはストーリーも掴めてきたし、というか後半でフウエイの事が分かってからは、嫌いとは言えなくなりましたね(笑)

読んでみると本当に面白いので、評価はA+とさせて頂きました。

内容としては、意外にも恋愛系?

時期としては、とある科学の超電磁砲の序盤、銀行強盗事件で御坂ちゃんがレールガンで車を吹き飛ばした時に、何故か身体が傀儡から人間になっている状態で、突如サソリが現れた事からスタート。

入院当時は筋力も弱くて、佐天さんにも子供扱いされて敵わないなど、地味にショックを受けてますね。

性格の方は、暁にいた時と比べるとかなり丸い感じ。

そして何故か写輪眼が…。

それにしても、サソリがいい奴っぽく描かれてますが、心の中では白井さんとかを「時空間忍術が使える人傀儡」にしたいとか思っていて、読ませてもらっている自分の気持ちとしては少し複雑でした。

白井さんや佐天さん達には、戦国時代からタイムスリップしてきたのでは?と思われている。

あと、佐天さんが後半凄くなってきますよ。



【ナルト SS】本好きの下剋上とのクロスオーバー

▼下級貴族の娘が忍術を使って生き延びる

├評価:A
└ナルトの世界で、木の葉の忍として生きていた女の子が、死後エーレンフェストの下級貴族の娘に生まれ変わる話。

時期的には、ローゼマインが領主の養女になった頃。

元上忍だったし、ユルゲンシュミットよりも戦や対人戦が多い世界で生きていたので、メチャクチャ強い。

化や影分身だけでも反則級ですよ。



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