「るろうに剣心」が好きな皆さんへ

どうも皆さん、こんにちは。
昔ジャンプで「るろうに剣心」がやってた頃は、自分も九頭竜閃!とか練習してた管理人です。

二次創作小説も昔読んで面白かった作品があるので、それらもここで紹介させて思おうと思ってこのページを作りました。

オリ主の逆行モノとかも面白いので、良かったら見てみて下さい。


目次

るろうに剣心のアニメを見たい人へ


ニコニコ動画で1話が無料公開

目次(その他のSS、二次創作小説)

「Lenovo Legion Go」を買っちゃいましたー!

Lenovo Legion Go 感想・レビュー

2024年01月16日、前から欲しい欲しいと思っていた携帯ゲーミングPCのLenovo Legion Goを買っちゃいましたよ。

お値段はなんと134,860円!!!

特にPCが壊れた訳でもなく、必ずしも無いと困るという訳でもなかったこの携帯ゲーミングPCという新しい玩具。

これをただ遊ぶだけにしておくのは、本当に勿体ない気がしたので、せっかくだから、その実機を触りつつ(遊びつつ)の感想とかを書いています。

ぶっちゃけ、Switchよりも画面の大きい携帯ゲーム機というのは、PCとはまた別の楽しさがありますね!

ゲームがお好きな方へ

レトロゲームや無料ゲーム、最新アプリをジャンル毎にご紹介!

ゲーム制作者さん達に書いて頂いたコラム「ゲームの作り方」「シナリオの書き方」なんかも面白いですよ。

※当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。




※ゲーム
Steamで遊べる名作ゲーム
RPG / ロールプレイング
SLG / シミュレーション
同人ゲームで遊ぼう!
同人ゲームの作り方
東方Projectのゲーム・漫画・同人誌
ノベルゲーム(感動・名作)
ブラウザゲームが熱い!
買ってみて良かった任天堂Switch!

るろうに剣心とのクロスSS

鬼滅の刃とのクロスオーバー

▼"天剣"は鬼を斬る

├評価:B+
└原作後、元十本刀だった"天剣"の宗次郎が、鬼滅の刃の世界に行く話。

時代的には、明治の後に大正が来るので、宗次郎が現地の人に話を聞いてみると、実に30年以上も経過していたので驚く。



魔法科高校の劣等生とのクロスオーバー

▼劣等生の世界でRPG

├評価:A
└どこかの神様のイタズラか何かで殺されてしまうところを、他の神様に助けてもらい、魔法科高校の劣等生の世界に転移させられたオリ主。

しかし、それでもオリ主を殺そうとする刺客がやってくるので、強くなろうと決意する。

ちなみに、元々は高校3年生だったんですが、魔法科高校の世界にやって来た時は小学4年生になっていて、Lv1(人のステータスが分かる)からスタートします。

「幽遊白書」(技、敵)以外にも「るろうに剣心」(主に剣術)ともクロスしている。

はんぞー君は自分も嫌いなので、オリ主がもっとボコってくれても良かったんですけどもね。


オススメの名作/オリ主

▼明治の向こう

├評価:A or A+
└前世の記憶を持っているオリ主の逆行モノ、長編。

薩摩側で新選組と戦ったり、武田観柳に近付いたり、原作の敵キャラ達と戦ったり、友誼を結んだりもする。

最強ではないがかなり強く、そして頭もいい。

そして、変な魅力も持っているオリ主の物語なんですが、読んでみると中々に面白いです。

原作キャラ達との邂逅を楽しみにされている方は、第9話の明治浪漫編あたりから読まれてみては如何でしょう。

ここから観柳が出てきたりするので、読み勧めてみて面白かったら、後から序盤を読み返してみるというのも有りだと思いますよ。

第2話の西南戦争編からも、元新選組だった斎藤一など出てきますが、原作開始前の話にはあまり興味ないという方もおられると思うので。



▼元新選組の斬れない男(再筆版)

├評価:A
└前世の記憶を持っているオリ主の逆行モノ、長編。

漫画の世界に来たとかそういう考えは無く、ただ単に過去に転生したと思っている。

父親に近所の道場に連れて行かれた所が試衛館で、新選組一番隊組長として有名な沖田も通っている、同年代でライバル的な仲間。

剣術の稽古は好きだったが、どうしても人を斬る事が出来ず、そのため真剣を使わなくても勝てる道を模索する。

でも、せっかく面白いのに、いちいち技名とか付けているのが、他の人はどう思うか分かりませんが、自分は苦手かなぁ。

そこだけが凄く嫌だったので、評価はAに。

本当は、技名とか見る度に評価を下げたくなりましたが、ストーリー自体は面白かったので。

再筆版ではない元の方は、最初に神様が出てきたり「特典をやろう」とかいう話も出てきたりするんですが、違和感もあるし、自分は再筆版の方が好きですね。

長いし。

一応、元々の作品の方も↓にリンクを貼っておきますね。



このページの先頭へ