ダンジョン探索RPG「アウラルと光の竜~魔王病と古の秘宝~」

アウラルと光の竜 魔王病と古の秘宝

アウラルと光の竜~魔王病と古の秘宝~
制作者:みみすけ(みむい)
リリース日:2017年11月25日
その他:制作者様インタビュー(ご職業、DL数やプレイ回数…他)

8人のモンスター娘がダンジョン攻略

■想定プレイ時間
 6時間〜8時間(+本編クリア後 約5時間)
 ※約1〜1.5時間毎に、展開の区切りを用意してあります。休み休みどうぞ。
  セーブは特定箇所でのみ可能ですが、セーブポイント間隔はかなり短く設定しています。

■特徴
 ・8人のモンスター娘がわちゃわちゃします。
    アルラウネ、光の竜、ワーウルフ、リザードマン
    マイコニド、ハーピー、スライム、サキュバス
 ・8人から好きな戦闘メンバーを4人選んで戦います。
 ・敵との戦闘はシンボルエンカウント。
 ・中身がランダムな宝箱。PT全員の"運"の合計値を参照し、確率で中身がレア化。
 ・1階毎に中ボス。軽いボスラッシュの様な感覚で遊べます。
 ・ストーリーは簡潔に。小難しい話はありません。
 ・フロントビューのデフォルト戦闘。難しいシステムは無く、
  戦闘スピードも速めに設定しています。
 ・v1.10にて追加コンテンツを実装!
  EXダンジョンでは全キャラクターを入れ替えながら戦う事が出来ます。

■制作ツール
 RPGツクールMV

目次

「アウラルと光の竜~魔王病と古の秘宝~」攻略・感想・レビュー

▼どんなゲーム?

└ストーリーとしては、魔王になってしまう病・呪い(魔王病)に掛かってしまった少女エリスを助けるべく、ひょんな繋がりからその子を助けんと、魔物娘ちゃん達がダンジョンに挑むというお話。

ダンジョンに潜る理由は、ダンジョンをクリアすると願いを叶えてもらえるとか、そんな話を聞いたから。



ちなみに、管理人がこの作品を知ったのは、Twitterで Masa FUさん(@MasaFreeGame) という方のツイートを見かけたのがキッカケです。

ブログを読ませて頂くと、このゲームへの愛も只ならぬものがありそうで、プレイの合計時間も239時間以上ともの凄いものがあります。

(ブログ記事の アウラルと光の竜〜魔王病と古の秘宝〜 その10 まとめ に書いてあった)


▼難しいの?

└ダンジョンからは、アイテムを使う事でいつでも戻って来れるので、そういう意味では難易度は低め。

しかし、本編クリア後のEXダンジョンは一筋縄ではいきませんので、そこら辺は攻略のやり甲斐がある。


▼面白いの?

└本編の難易度は優しめなので、RPGとしての攻略し甲斐を求めるのであれば、EXダンジョンからになるでしょう。

もっとも、自分はこのゲームの面白さについては、どちらかというとストーリーの方ではないかと考えています。

会話を最小限に抑えても先に進めますが、キャラクターそれぞれの個性や性格を意識していくと、ゲームとしての面白さが更に増してくるのは確実ではないかと。

本編を進めて、エリスちゃん(魔王病を患ってしまった少女)の物語を追っていくと、正直心を打たれるシーンも…。


「アウラルと光の竜~魔王病と古の秘宝~」EXダンジョン

最後のダンジョンと言っていたのに、全然最後じゃなかった最後のダンジョンをクリアして、遂にやってきたEXダンジョン!

「創世剣:ユグドラシル」「豪槍・グングニル」など、最後のダンジョンではいかにも終盤っぽい名前の武器が出ていたのに、EXダンジョンではもっともっと強い武器が出てきます。



これまで初期PTで難なく攻略出来ていましたが、ここからは他のメンバーとも力を合わせないと無理な難易度になってきたので、管理人も結構真面目に取り組んでいます。

ちなみに、一番最初に出てくる1Fのボスにしても、必殺の一撃を食らってしまうと、それだけでアウト。

また、ボスでなくともザコ敵と思って遭遇してみれば、アラームが鳴って出てくる属性ドラゴンもメチャ強い。


制作者様インタビュー

◆2024年04月06日(土)

おはよう御座います!

最近やらせてもらっている(というかお願いさせてもらっている)ゲーム制作者様のインタビューコーナー!

これがちょっと面白くなってきているので、土曜日朝という力を活用しながら、今日もバンバンやっていきたいと思います★

それでは、恐れ多くも本日は

「アウラルと光の竜~魔王病と古の秘宝~」

の作者様であらせられる「みみすけ(みむい)」さんに、インタビュー記事をお願いさせて頂きましたので、皆様ご静聴に宜しくお願いしますヾ(*´∀`*)ノ




▼それではまず、自己紹介をお願い出来ますでしょうか?これまでの人生、活動、経歴など。

ハンドルネーム:みみすけ(みむい)と申します。

元々お絵かきマン。コミケサークル参加歴あり。

ツクールMVを購入してゲーム作りを始め、2017年11月に本記事でもご紹介いただいている「アウラルと光の竜〜魔王病と古の秘宝〜」を公開。

2018年8月に最終アプデをしたのち、現在制作中の「アウラルと光の竜〜Gathering Light〜」に着手開始。

以降ずっと制作を続けてきました。

Pixivに古い絵も残しているので、最古の絵が気になる方は探してみてください(リンクは書きませんw)


▼どうしてゲームを作ろうと思ったのですか?キッカケなどがありましたら是非!

キャラクターを考えるのが好きで、定期更新ゲームやピクシブファンタジア等で自作キャラを作って遊んでいました。

そんな中でアウラルさんが生まれたのですが、上記の舞台では色々と制約があり、上手に活躍させたり思い通りの物語が描けず……

そこで考えたのが、RPGツクールを使って、思う存分アウラルさんが活躍できるゲームを作ることでした。

元々フリゲのツクール製RPGを遊んでいたのに加え、作者の方が楽しんで自分の世界を表現していることが伝わってくるのが好きで、それが「自分もそんなゲームを作りたい」と思い、制作に踏み切りました。


▼制作は、お一人でされているんでしょうか?

基本的に一人です。(シナリオ、イラスト、ツクール作業)

もちろん、自分で作れないプラグインや音楽などは素材屋さん頼り、テストプレイは知り合いの方にお願いすることが多いです。


▼可能であれば本業と、制作にかけている時間について、出来る範囲で教えて頂けませんでしょうか?

元SEです。

身体とメンタルブレイクを数度経験し、体調不良がかさみ、これを書いている数か月前にやむを得ず退職しました。

今は静養しながら、体力に気を付けて制作しています。


▼作品の制作期間について教えて下さい

記事元の「アウラルと光の竜〜魔王病と古の秘宝〜」は本編8ヶ月、クリア後追加が8か月、計16ヶ月ほどです。

ちなみに、現在制作中の「アウラルと光の竜〜Gathering Light〜」は5年半掛かっています。


▼制作にあたって、途中困った事、問題等はありましたか?

初めてツクールを触ることもあり、どんどん出来ることが増えていって仕様変更。

制作後期になって、最初の頃に作った箇所の粗さが浮き彫りになり、修正作業が多く発生したことです。


▼ゲームをお作りになられる際、どうしてRPGというジャンルを選ばれたのでしょうか?

①英雄譚で、仲間キャラも多めのため、他ジャンルよりもRPGが最適だと考えました。

②RPGツクールのフリゲをある程度遊んでいたため、イメージがつきやすかったというのもあります。


▼制作において、独自の「こだわり」などがありましたら教えて下さい。

まだ公開中のゲームが1作だけなので自分の中で固まってはいませんが、プレイヤーさんが気持ちよくプレイできる様に気を遣っています(上手く行っているかは別として…w)。

魔王病でも、ダンジョンの区切りを明確にしたり、スムーズに進行できる様にしていましたし、次作でも、マップの広さ、戦闘テンポ、あらすじ機能など色んな場所に気を配っています。


▼皆気になる「ゲームのDL数」について、もし宜しければお伺いしたいです!

自分は「アウラルと光の竜〜魔王病と古の秘宝」を、Masa FUさん(@MasaFreeGame)のTweet経由で知ったのですが、ぶっちゃけかなり熱いファンの方が多数おられるのではないかと、勝手に予想させて頂いております!

ざっくりですが、「ふりーむ」のDL数は10000以上です。

サービスが終了した「アツマール」の「プレイ数」は30000以上でした。

※ちなみにアツマールの「プレイ数」は、1人の方が長時間プレイしたり、開閉したりしても数値が増えていくという仕様だったらしいので、オート放置やデイリーなどのシステムがあるゲームはプレイ数が大幅に増加する傾向にありました。

※本編プレイが8時間程と考えると、約4000人の方がクリアしてくださった計算かな、と捉えています(本当はクリア後要素もあるのですが、あくまで概算で)


▼普段の1日について教えて下さい。(平日と祝日)

仕事をしている時は、平日は朝6時頃に起きて出社。

20〜21時頃退社、家に22時〜23時に着き、PCを触りながら夕飯を食べて風呂入り、制作して寝る。という感じでした。

繁忙期やリリース時は日付が変わってからの帰宅や、会社に布団敷いて寝たり、カプセルホテルや外出先のビル内で一夜明かすことも。

休日や祝日の出勤はそれほど多くなかったのが救いでしょうか。

2024年4月現在は療養中なので、自由に休憩と制作をさせていただいてます。


▼2024年4月現在で、ゲームの制作を始められてから、どのくらいになられるのでしょうか?

7年と数か月くらいになりますね……

周りを見渡すと、ツクール2000系からずっと続けている方も割と見掛けるので、自分はまだひよっこなのかもしれません。


▼ゲームを作っていて楽しかった事といえば、どんな事がありますか?

オリキャラ大好き勢なので、主に以下の時でしょうか。

①思い描いていたイベントシーンが作れたとき
キャラが活躍する見せ場、お気に入りのシーンは特に、何度テストプレイをしてもスキップせずにじっくり見てしまいます。

②プレイした人にキャラを気に入ってもらえたこと
稀にイラストを描いていただけたりした時は勿論。例えば、他作の敵でアルラウネが出てきたときに「アウラルさんだ!」等と言ってもらえるだけでも、かなり嬉しいです。

③面白かった!とレビューを頂けたとき
無茶苦茶モチベに繋がりました。もし長編を制作する前に「魔王病」を出していなくて、レビューや応援を頂けてなかったら、今頃折れていたかもしれません。


▼ゲームを作るのは、やっぱり難しいでしょうか?

難しいですし、時間も掛かります。
RPGツクールが存在し、ゲーム作りの敷居を下げてくれていることに感謝しかありません。

しかし、それでも常にエターナル(未完成)の陰が付き纏う世界です。

数年作り続けた末にエターなった様子も沢山見てきました。


▼ゲーム制作において、使用されているツール・ソフト等があれば教えて下さい。

メイン制作・・・RPGツクールMV,MZ
お絵かきソフト・・・クリスタ、SAI、Edge
戦闘アニメ作成・・・Effekseer


▼ゲーム制作において、最低限必要な能力を挙げるとすれば、どんなものが考えられますか?

Google先生で検索する力でしょうか。今の時代、兎に角コレです。


▼ゲーム制作において、気をつけておかないとまずいものを3つ挙げるとすれば、どんな事がありますでしょうか?(個人的な感想で結構ですので)

①モチベの維持について
別の作者様も言及されてましたが、これが一番だと思います。創作においてモチベダウンは必ず訪れ、エターナルに誘います。

最初、最高のゲームを作るんだ!と思っていても、様々な要因がジャブの様に襲い掛かり、HPMPを削ってきます。

ツールの仕様上実装不可な壁にぶち当たる、思い通りにイベントが作れない、などのツール的問題に加え、人生の節目による生活の変化、ドハマりするゲームの発売、思ったより反応が得られない、などなど。

また、ゲーム制作は多くの要素を扱うので、全ての作業が好きだという方は稀でしょう。

華々しい画面を公開する裏で、地味〜〜〜な作業が待ち受けています。

完成を目指すのであれば、自分に合ったモチベ維持法を模索していく必要を強く感じます。

②完成には妥協が必要
ゲーム制作はある意味で青天井。妥協点を設定しないと完成しません。

「制作力と完成力は異なる」と、色々な人が言っているのを聞きますし、私もそう感じます。

③ファイル名に日本語を使わない
ツクール以外は分かりませんが、ファイル名に日本語を使ってしまうと、海外PCなどの環境によっては起動後即エラーになります。

修正作業はガチで地獄なので、最初からファイル名は英数字にしておきましょう。


▼これから、ゲームの制作者さんになりたいと思ったら、まず何から始めれば良いでしょうか?

実際に作り始めるよりも先に、使用を検討しているツールで制作されたゲームを幾つか遊ぶことです。

そのうえで自分が作りたいゲームのイメージと照らし合わせて固めていくのが良いと思います。

上の質問で検索力について言及しましたが、そもそもどんなゲームが作りたくて、どんなことが実現可能かを知らなければ、実装方法を検索することもできませんので。


▼TRPG、ボーダーゲームなどはされますか?(ボードゲームは最近人気なので、皆やっているのかとか、最近気になってます)

以前何度か、TRPGの卓にお邪魔して遊ばせていただいていた事があります。

確か、シノビガミとか、推理モノとか、主催者さんオリジナル設定のゲームをしたこともありました。

その際もハーピーのキャラで遊んだりして、やっぱモン娘が好きなんですねw

調子が悪くなってからは、遊ぶのが辛くなってしまい、プレイ中頭痛が酷くなったりで遊べていません(哀)

たまに再生数が多いリプレイ動画などを見ることもあります。


▼Twitterのアカウント名ですが、どうして「みみすけ(みむい)」なのでしょうか?

昔から「みみすけ」を使っていて、SNSなどで同じ垢名の方が多いという理由から、新しく「みむい」と付けたのですが、何だかんだ「みみすけ」と呼ばれることも多く、愛着もあるので、まぁいいか~と一応両方表記しています。


▼Twitterのアカウントに使われている、画像のキャラについて教えて下さい!

※2024年4月現在使用中のアイコンについて
「アウラルと光の竜〜魔王病と古の秘宝〜」に登場する「アウラル」さんです。

色が違いますが、一時期「枯れ」状態で定期更新ゲームに登場させていたことがあり、そこで使用したイラストを切り取ってアイコンにした為です。

その後、ツイッター上でアイコン装飾の機能を見つけてサンタ帽を被らせたのち、ずっとそのままにしてます。

HNもそうなのですが、その辺結構適当です。


▼宜しければ、みみすけさんの性別を教えて頂きたいです!

Twitterのアイコンはモンスター娘ちゃんですが、前に動画で流れている声を聞くと、なんか男性の声な気がして…。

こんなに可愛いアイコンなんだから、きっと女性ですよね…?

信じてますから!!!

実はボイチェンで男性声に変えてるとかそういう事もなく、普通に男ですw

いや、むしろ可愛いモン娘になりたい…w


▼ぶっちゃけ、彼女さんとかはおられるのでしょうか?

彼女いない歴=年齢です。


▼今後の活動予定について教えて下さい。

現在制作中の「アウラルと光の竜〜Gathering Light〜」を完成させ、夏頃にリリースしたいです。

その後は、現時点では成人向けのゲームを制作してみたいと考えています。


▼夢や目標、野望などがありましたら是非♪

今はRPGツクールのみですが、いつか他ジャンル(ACT、STGなど)のゲーム造りにも挑戦してみたいです。

アウラルさん達も人気にしてあげたいなぁ……

特にあの世界は、冒険の舞台が地方に留まっており、まだまだ世界を広げられる設定にしています。

ファルコムのイースシリーズの主人公の様に、色々活躍させてあげたいですね。

その後は、現時点では成人向けのゲームを制作してみたいと考えています。


▼このインタビューをご覧の方に、何か一言お願いします。

ここまで何度も言及してきましたが、2024年夏頃!

遂に「魔王病と古の秘宝」の前日譚にして、アウラル達の出会いと始まりの物語「アウラルと光の竜〜Gathering Light〜」をリリース予定です!

フリゲではなく有料ではありますが、本編だけで25時間ほどがっつり楽しめる長編RPGとなっています。

約5年半かけてじっくりコツコツ煮込んできた作品ですので、ご興味がありましたら是非!

あと体調には注意しましょう!一度ブレイクするとヤバいですよ…!




以上、みみすけ(みむい)さんにお受けして頂いたインタビューでした!

皆さん、ご清聴頂き有難う御座います!!!





↑「アウラルと光の竜〜Gathering Light〜」の体験版情報↑

全くもってどうでもいい話ですが、自分はみみすけさんのTwitter画像を見て

「みみすけさんは絶対女の子だから!」

「女の子な筈だから…」

という、本当にどうでもいい事を考えておりました。。

なので、この点だけは「余計な事を聞くんじゃなかった…」と、回答をまとめさせて頂きながら、ちょっぴり思ってます(T_T)

いや…男の人だったら、絶対何割かはそう思ってますよ…。

これも一種の誘惑魔法…。




ちなみに、pixivへのリンクもどうしようかな~とちょっと悩んだんですが、みみすけさんが「リンクは書きませんw」とおっしゃってましたし、そっちはHな画像がいっぱい(ゲームの紹介画像とか、Hじゃないのもあった)あったので、それで貼るのはやめておきました(笑)

でも、ファンの方や気になる方もおられると思いますので、ご覧になられたい方は、pixivのイラスト・マンガ検索で「アウラルと光の竜」と検索してみて下さい。

その中の「みみすけ」さんが、多分そうだと思います。

普通に「みみすけ」だけで検索すると、さっきやってみたら何故か出てきませんでしたので。

登録無し!ブラウザで遊べる無料ゲーム

落とし玉 - 謎解きお正月コリントゲーム

▼落とし玉 - 謎解きお正月コリントゲーム

├評価:A
├作者様:ホームページTwitter
├ジャンル:パズル・謎解き
├プレイ時間:すぐ出来ます
└「作っちゃうおじさん」制作の落ち物ゲーム。

上から玉を落として、上手くお年玉袋に入れるというシンプルなゲーム。

「そんなの面白いの?」

と思うかもしれませんが、これ意外と面白いです。

STAGE1は超簡単なんですが、そこから難易度が上がる毎に工夫が求められる。

細かい説明は無く、そこら辺も自分で考えて下さいというのがこのゲームの特徴。

なので僕も遊び方や攻略法とかは書きませんが、STAGEの攻略が全く進まない!という方は、作者様に直接聞いてみるのもアリだと思いますよ。

ぶっちゃけ、僕も分からなかったので聞きましたから(笑)





「Lenovo Legion Go」を買っちゃいましたー!

Lenovo Legion Go 感想・レビュー

2024年01月16日、前から欲しい欲しいと思っていた携帯ゲーミングPCのLenovo Legion Goを買っちゃいましたよ。

お値段はなんと134,860円!!!

特にPCが壊れた訳でもなく、必ずしも無いと困るという訳でもなかったこの携帯ゲーミングPCという新しい玩具。

これをただ遊ぶだけにしておくのは、本当に勿体ない気がしたので、せっかくだから、その実機を触りつつ(遊びつつ)の感想とかを書いています。

ぶっちゃけ、Switchよりも画面の大きい携帯ゲーム機というのは、PCとはまた別の楽しさがありますね!

ゲームがお好きな方へ

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