【名作】ヒカルの碁のSS、小説で特に面白かった作品

ヒカルの碁


▼IF GOD 【佐為があのままネット碁を続けていたら…】

├評価:S
└原作で、佐為が消えずにネット碁を続けていたら…という物語。塔矢行洋にだけ秘密を明かします。



▼IF GOD - 神は斜陽に打ち震える

├評価:S
└『IF GOD 【佐為があのままネット碁を続けていたら…】』の54話から分岐したストーリー。



▼Encounter-佐為の目覚め-

├評価:A
└第二回北斗杯開催を控えたある日、ネット碁に『sai』が再び現れる。



▼砂の果実(ヒカルの碁)

├評価:A
└↑の3作品を書かれた鈴木さんの短編小説です。ヒカルが高永夏に無双します。



▼再生

├評価:A+
└この話は、佐為がいなくなり、もしもヒカルが棋士を辞めてしまったら、もしも三谷がプロ棋士を目指したら、という話です。ヒカル達が二十八歳の秋から話は始まります。



▼はやすぎず、そして充分歌うが如く

├評価:
└佐為の復活話です。



▼夏風さんの二次創作置き場

├評価:
└「市ヶ谷クライシス」「Gate of the Dragon」「花影に微睡む」という作品が置いてあります。



▼【ヒカ碁】孤独に耐え切れず死んだら12歳のあの日に逆行した件【TS】

├評価:
└佐為が消えて20年、七冠になって最強と称えられるまでになったヒカルが、女の子になって逆行する話。TS物がキライという人でも、一度は読んでみて欲しい作品。面白い。



▼和-Ai-の碁 チート人工知能がネット碁で無双する

├評価:S
└現実世界から、何故か漫画「ヒカルの碁」の世界に転生した主人公が、一緒にやってきたノートパソコンに入れていた人工知能の囲碁AIソフトを使って無双していく話。



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